2026年10月26日トレード日誌

今週の指標・休場

https://fx.minkabu.jp/indicato

https://fx.minkabu.jp/references/holidays

目次

重要:水平線

  • 環境認識とは今の波の状況と今後の波のなりやすさ
  • 方向は上or下しかない (調整中は波の状態であって方向ではない)
  • 方向は自分の引いた高安値を基準に判断する (だからダウカウント大事)
  • 水平線はトレンド転換シグナルに引く (トレンド発生・継続・転換)
  • 方向を見る→どこにどんな勢力がいるか?
  • 次の波が出やすいのは押し目&戻り売り
  • トレンド転換=波が出る ではない
    戻り売りと売り抑えは違う 波が出るとトレンド転換は違う
    押し目と買い支えは違う 波が出るとトレンド転換は違う
  • 調整中にわかること →戻り売りと買い支えがいる
  • わかるとわかるような気がするは違う わかるまで継続 わかった後も継続
  • できるとできるような気がするは違う できるまで継続 できた後も継続
  • ヒゲは基本的に折らない 場合によって折る事もある
  • MAは向きだけでなくローソク足やダウカウントとの関係にも意識を向ける
  • マーケット5つの真実
    • 何事も起こり得る
    • 利益を出すために次何が起こるか知る必要はない
    • 優位性を明確にする一定の可変要素には勝ち負けがランダムに分布する
    • 「優位性がある」とはあることが起こる確率がもう一方よりも比較的高いことを言う。
    • マーケットのどの瞬間も唯一のものである。
  • 私は自分の優位性を客観的に認識している
  • 私は全てのトレードでリスクを前もって決めている
  • 私は完璧にリスクを受け入れている
  • 私は疑念も躊躇もなく自分の優位性に従う
  • 私はマーケットが可能にしてくれた勝ちトレードから利益を掴み取る
  • 私はミスを犯すことへの自分の対応を継続的に監視している
  • 私はこうした一貫した成功の原理の絶対的必要性を理解している。したがって決してこれを破らない。

本日のトレード

ドル円

週足 
方向は下 MAやや下 ローソク下

先週まで 戻しすぎ と書いていたけど
日足が 調整→下落の波の途中 に変わったから
下落の波の途中?と一瞬思ったけど
でも水平線割ってないから戻しすぎ なのか
水平線の上に戻り売り

日足 方向は下 MA横 ローソク下

下落の波の途中
水平線の上に戻り売り

4時間 方向は下 MA下 ローソク下

戻しすぎ
水平線の上に戻り売り

1時間 方向は下 MA上 ローソク下

全戻し
水平線の上に戻り売り 






今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし)

4時間は全戻し
水平線の上に売り抑え
1時間のダウカウント、緑でも赤でも調整中
水平線の下に買い支え

ユーロドル

週足 方向は下 MA下 ローソク下

下落の波の途中
水平線の上に戻り売り

日足:方向は下 MA下 ローソク下
調整中
水平線の上に売り抑え

4時間 方向は下 MA下 ローソク下
下落の波の途中
水平線の上に戻り売り

1時間 方向は下 MA下 ローソク下
調整中
水平線の上に売り抑え




今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし)

4時間は調整中
水平線の上に売り抑え
1時間も調整中
水平線の下に買い支え

ポンドドル

週足 方向は下 MA下 ローソク下
戻し中
水平線の上に戻り売り

日足 方向は上 MA上 ローソク上

上昇の波の途中
水平線の下に押し目買い



4時間 方向は下 MA横 ローソク下
下落の波の途中
水平線の上に戻り売り



1時間 方向は下 MA下 ローソク下
全戻し
水平線の上に戻り売り

今日の振り返り(環境認識の時点で記載なし)

1時間は戻り売りいましたね。
4時間はこのまま調整に入るのでしょうか?
ん?これが日足の押し目作ってますよね??
だから1回下がって上がるの待って
4時間の波を狙うのですね??

今日の気づき

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

コメント

コメントする

目次
閉じる